2009年11月16日

原信夫とシャープスアンドフラッツ

原信夫とシャープスアンドフラッツのファイナル公演にいってきました。

ヂュークエリントン、カウントベイシー、ウディハーマン、ベニーグッドマンといった大御所のナンバーを気持ちよく、かつ、かっこよくプレイしていました。もう、じっと座ってなんていられなかった(笑)

で、ラスト、不覚にも?涙。
思わず涙がこぼれてしまったのはなぜだろう。
コンサートで涙が頬を伝ったのは、はじめてです。
感動させるって、こういうことなんだな、、、と痛感。

実は、カウントベイシーのラストステージも仙台の宮城県民会館で聴いています。ハタチくらいの時でしたからかれこれ27年もまえになります。
そのときの音圧を思い出していました。

素晴らしいステージに感謝でした。



もしよかったら、ランキングクリックをどうぞ。
posted by タク at 13:00| 宮城 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
涙が頬を伝うほどの感激。
いいな〜。
羨ましいです。

そうだ!samに会えるぞ〜。
Posted by ゆみ at 2009年11月17日 09:52
ゆみさん、ほんと、よかったです

samから速攻連絡もらったよ〜。
我が名代ってことで、しっかりエスコート頼んだぞ!って言っておいたからね!
Posted by タク at 2009年11月17日 13:58
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。