2013年05月07日

超音速漂流

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「超音速漂流」
ブログで知り合ったヌマンタさんのところで知った本ですが、これ、ページくくる手がとまらない。
決して新しい本ではないけど、いや、面白い。
まだ途中だけど、早く読み終わりたいよ。

GWあけの今日は午前中、アトリエ教室。先月は岡山出張でできなかったので、久しぶりの感じ。
受講生の二人が、東京の旅行代理店主催の海外スケッチツアーに参加し、その代理店主催の作品展に出品とのことで、その絵の指導をしたのだけど、いいなあ、スケッチツアー。
2年前にカルチャー閉じてから、震災挟み、とんとごぶさたです。
しかし、作品展までフォローするあたりが、さすが専門業者ですね。感心しました。

それはさておき、近場でいいから、はれた空の下久しぶりに一緒にスケッチは、どう??と、生徒さん達に声がけしたら、速攻、オッケーの返事が。
6月、個展の仕込みをかねて福島の二本松へゴー!です。
「温泉手配はまかせて!」と、一人の生徒さんが挙手してくださいました〜。
多謝!


posted by タク at 20:08| 宮城 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画・文学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
隠れた逸品だと思います。版権をもっている文春は、再販して売り出しをかけるべきです。この本が刊行された時は、当時はSF的扱いを受けていましたが、これはホラー&アドベンチャー要素が強いので、今ならもっと受けると思うのですがねえ。
Posted by ヌマンタ at 2013年05月07日 23:34
ヌマンタさん、いい本を教えてくれてありがとうございました。昨年、古本で入手してあったものです。
今読んでも決して古さを感じさせないですね。
今夜も寝不足になりそうです。
Posted by タク at 2013年05月08日 08:45
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